THE 3ニューBMW 3シリーズ ツーリング、2019年秋 誕生。

3

「伝統」を「革新」し続ける。

1975年の誕生以来、BMWの先頭を走り続ける3シリーズ。
常に時代の最先端を余すことなく搭載し、世界中の走りを愛する人々を魅了してきた。
そんな「BMWの真髄」ともいえるこのモデルの中でも、あらゆる時代でクラスをリードし続けてきた存在が、
BMW史上最高、新時代の安全性を纏い、いよいよ始動する。

あらゆる瞬間に発揮される、卓越したドライビング・ダイナミクス。明るさと開放感を生み出すより広い室内空間。
全身に息づく最先端の革新的な技術と先進の安全性能。
そのすべてが、駆けぬける歓びを次のレベルへといざないます。

日本初*1 高速道路の渋滞をハンズ・オフ走行。

ハンズ・オフ機能付き
渋滞運転支援機能*2*3

高速道路*4 を走行中、一定の条件下であれば、
アシスト・システムを起動させることにより、
クルマがステアリング操作を自動的に行いながら
運転を継続します。

360°EXPERIENCE.

360度で体感する先進のテクノロジー。

生まれ変わった3シリーズが手に入れた360°全方向にわたるイノベーションの数々を、
モータージャーナリスト 島下泰久氏と一緒に体験。

全方位に新時代の安全・快適

プロローグ

会話を通してクルマを操作

BMW インテリジェント・パーソナル・
アシスタント(AI音声会話システム)

ワンタッチで来た道をそのまま戻る

リバース・アシスト

日本初*3眼カメラで危険予測向上

衝突回避・被害軽減ブレーキ
*BMW Japan調べ

自在に操れるタッチ・スクリーン

BMWライブ・コックピット

自動で縦列駐車、抜群の
車両コントロール

パーキング・アシスト・プラス

高精度に検知して並列駐車をアシスト

パーキング・アシスト・プラス

さらにスムーズに車線中央を走行

ステアリング&レーン・コントロール・アシスト

自動で加減速を行えるから
ストレスフリー

ACC/アクティブ・クルーズ・コントロール

安全な車線変更をサポート

レーン・チェンジ・ウォーニング

次はあなたが未来を体感

エピローグ

HISTORY.

人気ドライブソングと愉しむ、3シリーズの伝統と革新。

7世代目となるニューBMW 3シリーズの伝統と革新。1975年から現在に至るまでの時間、空間、そしてデザインの変遷を、
当時の人気ドライブソング(Spotifyのプレイリスト)と一緒にお愉しみください。

TEST DRIVE.

ニューBMW 3シリーズの新時代の安全性を、
ぜひ試乗してご体感ください

ラインアップ

ニューBMW 3シリーズの多彩なスタイル。

ニューBMW 3シリーズ セダン

ニューBMW 3シリーズ ツーリング

NEWS.

ニューBMW 3シリーズの最新情報。

2019.7.1

ニューBMW 3シリーズ ツーリング。
2019年秋、登場。

革新性、機能性、
ニューBMW 3シリーズツーリング。
いよいよ登場。

2019.4.23

BMW 3SERIES E30が登場。
ショートフィルム『青い手』公開中。

クルマは人生のパートナー。あなたのBMWにも、きっと特別な絆やストーリーがあるはず。
すべてのオーナーに、このムービーを。

2019.4.16

BMW 3 SERIES × ATHLETES
瀬戸大也インタビュー

数々の輝かしい成績を残してきた水泳選手でもあり、普段はBMWオーナーでもある瀬戸大也氏。
常に自分を磨き、進化し続ける姿は、 「革新」をもたらすBMW 3シリーズと重なる。瀬戸氏とBMW 3シリーズが追及し続ける、「革新」とは。

※外部サイトへリンクします

2019.2.5

ニューBMW 3シリーズ セダン、ジャパンプレミアイベントにて1月30日ついに公開。

2019年1月30日、ついにニューBMW 3シリーズ セダンがジャパンプレミアを迎えました。選ばれた約100名のご招待客の皆様が記念すべきデビュー・イベントにてフルモデル・チェンジを遂げた3シリーズの魅力を体感しました。​

2019.1.30

SECRET WORKSHOP EVENT REPORT.

2018年12月に開催された、ニューBMW 3シリーズのシークレットワークショップのイベントレポート公開中。

2019.1.30

DESIGN WORKSHOP EVENT REPORT.

2018年11月に開催された、デザインワークショップのイベントレポート公開中。

※掲載した画像の車は一部日本仕様と異なります。また、一部オプションを含みます。

  • *1:BMW Japan調べ。
  • *2:ご使用の前には、取扱説明書にて各機能の原理や操作方法を必ずご確認ください。運転者には、いかなる場合でも安全運転を行う義務があります。本機能は、運転者が責任を持って安全運転を行うことを前提とした「運転支援技術」であり、運転者に代わって車が自律的に安全運転を行う、完全な自動運転ではありません。システムの認識性能には限界があるため、路面状況や気象条件等によってはシステムが作動しない場合や、不適正にまたは理由なく作動する可能性があります。そのため、安全確認や運転操作をシステムに委ねる運転は、重大な事故につながる危険があります。常にご自身の責任で交通状況に注意し安全運転を心がけてください。
  • *3:完全な自動運転はできません。システムは状況が作動条件を満たさなくなった場合、安全のため直ちに作動を中断します。また、ドライバーは前方に絶えず注意を払うとともに、緊急時などシステムが要求した場合、直ちにハンドルを確実に操作することが可能な状態を保つ必要があります。
  • *4:高速自動車国道法に定める「高速自動車国道」および「指定都市高速道路」に分類される道路。